マーケティング・営業戦略・広報・宣伝・クリエイティブ職専門の採用支援はマスメディアン【宣伝会議グループ】

ニュース

マーケティング・営業戦略・広報・宣伝・クリエイティブ職に関連するニュースや、人材業界全般の最新ニュースをお届けします。

Campaign誌「Global Agency of the Year 2020」にて博報堂グループのIdeasXMachina Groupが4部門最高賞受賞

Campaign誌「Global Agency of the Year 2020」にて博報堂グループのIdeasXMachina Groupが4部門最高賞受賞

広告専門誌Campaignは、「Global Agency of the Year 2020」の受賞者を発表した。同アワードはCampaign誌が2020年に設立したもので、今年2年目の開催。

2021.05.14

  • 業界動向
電通とベクトル、ESG経営支援領域で業務提携

電通とベクトル、ESG経営支援領域で業務提携

電通は、ベクトルと企業のESG経営支援領域において業務提携を締結したことを発表した。企業のSXの気運を活性化し、積極的に社会と対話する環境づくり、SDGsへの普遍的な取り組みにも貢献するソリューションを開発するという。

2021.04.27

  • 業界動向
2020年クリエイター・オブ・ザ・イヤーは電通の眞鍋亮平氏

2020年クリエイター・オブ・ザ・イヤーは電通の眞鍋亮平氏

日本広告業協会(JAAA)は、2020年クリエイター・オブ・ザ・イヤー賞に、電通のクリエイティブディレクターである眞鍋亮平氏を選出したと発表した。

2021.03.26

  • 業界動向
インフルエンサーの好感度を左右するのは「やらされ感」【WOMマーケティング協議会調べ】

インフルエンサーの好感度を左右するのは「やらされ感」【WOMマーケティング協議会調べ】

WOMマーケティング協議会は、ソーシャルメディア上のインフルエンサーへのフォローとアンフォローについての調査を行った。その結果、「ビジネス感」「宣伝させられている感じ」「わざとらしさ」などがあるとインフルエンサーの好感度が下がることが分かった。

2021.03.15

  • 業界動向
2020年 日本の広告費 インターネット広告媒体費 詳細分析【電通グループ調べ】

2020年 日本の広告費 インターネット広告媒体費 詳細分析【電通グループ調べ】

2020年の世界的な新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、日本の総広告費は6兆1,594億円(前年比88.8%)となり、前年を大きく下回る結果となった。一方、「インターネット広告費」は新型コロナの影響を受けたものの成長を続け、「マスコミ四媒体広告費」に匹敵する2.2兆円規模、総広告費全体の36.2%の市場となった。そこで、国内電通グループのサイバー・コミュニケーションズ、D2C、電通、電通デジタルは、電通が2021年2月に発表した「2020年 日本の広告費」の調査結果のうち、インターネット広告媒体費の内訳を、広告種別、取引手法別などの切り口で分析し、さらに2021年の予測を加えた「2020年 日本の広告費 インターネット広告媒体費 詳細分析」を発表した。

2021.03.10

  • 業界動向
国際デザイン協議会「デザイナー職務行動規範」を更新

国際デザイン協議会「デザイナー職務行動規範」を更新

JAGDAは、ICoD(国際デザイン協議会)が公開している「デザイナーの職能規範」の更新版の和訳を公開した。ICoDは、近年「プロフェッショナリズム」の推進に注力しており、コロナ禍という世界的な危機においても、デザイナーが足元を見つめ直すことで、よりレジリエントな存在となることを願って改訂したという。

2021.02.26

  • 業界動向
ADFEST2020、AGENCY OF THE YEARに電通が選出

ADFEST2020、AGENCY OF THE YEARに電通が選出

2月15日、アジア太平洋広告祭「ADFEST 2020」(アドフェスト2020)の授賞式がオンラインで開催された。各部門の最高賞であるGRANDEには、日本からは3作品が5部門で選出された。また、今年のAGENCY OF THE YEARには8回目の受賞となる電通が選出された。

2021.02.15

  • 業界動向
東京ビジネスデザインアワード 最優秀賞は「オンデマンド印刷の新しいカタチ−視覚と触覚で楽しむプロダクト」

東京ビジネスデザインアワード 最優秀賞は「オンデマンド印刷の新しいカタチ−視覚と触覚で楽しむプロダクト」

日本デザイン振興会は、2月10日、企業とデザイナーのマッチングを目指す、企業参加型のデザイン・事業提案コンペティションである東京ビジネスデザインアワードの受賞作品を発表した。最優秀賞には井下恭介・増谷誠志郎(デザイナー/SANAGI design studio)の「オンデマンド印刷の新しいカタチ−視覚と触覚で楽しむプロダクト」が選ばれた。各テーマ賞のデザイン提案については、テーマ企業とデザイナーの間で提案の事業化・製品化に向けた検討が始まっているという。

2021.02.15

  • 業界動向
広告界6社のオンライン合説、六社六様に学生へPR

広告界6社のオンライン合説、六社六様に学生へPR

広告・マスコミ・IT業界をめざす学生のための就活応援サイト「マスナビ」を運営するマスメディアンは、2月1日、広告業界で活躍する会社6社を集めた合同企業説明会をオンライン上にて開催、配信した。参加企業は、電通や博報堂/博報堂DYメディアパートナーズ、CIRCUS、電通パブリックリレーションズ、ジェイアール東海エージェンシー、トライバルメディアハウスの6社。参加した学生からは、「社員さん自ら働く環境について話してもらい、ホームページだけでは得られない情報を得られた」などの意見が寄せられた。

2021.02.02

  • 業界動向
  • 新卒採用
6割強の担当者がデジタルマーケティングへの動画活用の成果を実感。動画制作は内製化の傾向【アライドアーキテクツ調べ】

6割強の担当者がデジタルマーケティングへの動画活用の成果を実感。動画制作は内製化の傾向【アライドアーキテクツ調べ】

2020年の動画広告市場規模は前年対比114%となる2,954億円に達し、2024年には6,396億円まで拡大することが予測されている。アライドアーキテクツは、デジタルマーケティングにおける動画活用の意識調査を実施した。調査の結果、静止画コンテンツと比較して、動画コンテンツにより、デジタルマーケティングの成果が「非常に向上した」「やや向上した」という回答は合わせて約62%にものぼった。

2021.01.28

  • 業界動向