マーケティング・営業戦略・広報・宣伝・クリエイティブ職専門の採用支援はマスメディアン【宣伝会議グループ】

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マスメディアンが20年で培った専門職の人事・採用に関するノウハウをまとめたレポートを公開します。マーケティング・営業戦略・広報・宣伝・クリエイティブ分野専門の採用支援・転職支援で培ってきた採用・人事・労務に関するノウハウを皆さまにお届けします。

【第3回】事業成長に寄与するインハウスクリエイティブ組織とは?─貝印株式会社

【第3回】事業成長に寄与するインハウスクリエイティブ組織とは?─貝印株式会社

「クリエイティブ組織のインハウス化」に取り組む企業にインタビュー。第3回は、刃物メーカー、貝印の事例をご紹介します。同社は、2017年に外部から招いたクリエイティブディレクターを中心に、クリエイティブやブランディングの強化に取り組んできました。前述のクリエイティブディレクターで、同社のマーケティング本部 広報宣伝部・ブランド企画部・デザイン部 部長を務める鈴木曜さんにお話を伺いました。

2021.04.29

  • インハウス
【第2回】潜在的フリーランスの活用による経済成長─WorkTechとニューノーマル

【第2回】潜在的フリーランスの活用による経済成長─WorkTechとニューノーマル

WorkTech研究の第一人者である慶應義塾大学大学院 特任教授の岩本隆先生による連載。第2回の今回は、海外先進国と日本におけるフリーランスの環境整備の現状と問題点について執筆いただきました。

2021.04.20

  • 働き方改革
  • HRテクノロジー
【中編】クリエイターの人事評価制度のつくり方─アートアンドサイエンス株式会社【全3回】

【中編】クリエイターの人事評価制度のつくり方─アートアンドサイエンス株式会社【全3回】

ブランディングソリューションを提供するアートアンドサイエンスでは、透明性の高い人事評価制度を実現するため、まず、「社員としての考え方」と「評価の枠組み」を評価指標として整備したといいます。「社員が仕事に集中できる環境をつくり、売り上げへの責任を負うのは、経営層の役割」とアートアンドサイエンス 代表取締役社長の岡村忠征さんは語ります。同社での人事評価制度のつくり方について、具体的にお話を伺いました。

2021.04.20

  • 採用ノウハウ
  • 働き方改革
【前編】デザイン会社が抱える人事課題:評価制度と採用基準について─アートアンドサイエンス株式会社【全3回】

【前編】デザイン会社が抱える人事課題:評価制度と採用基準について─アートアンドサイエンス株式会社【全3回】

定量的な評価が難しいと言われているクリエイティブ職種。ブランディングエージェンシーのアートアンドサイエンスでは、一人ひとりのスキルや志向に合わせた「人起点のジョブディスクリプション」を作成し、独自の人事評価制度を構築しています。同社が抱えていた人事課題と、その解決への道について、代表取締役社長 岡村忠征さんにお話を伺いました。

2021.04.05

  • 採用ノウハウ
【第1回】WorkTechの今とこれから─WorkTechとニューノーマル

【第1回】WorkTechの今とこれから─WorkTechとニューノーマル

新型コロナウイルスの感染拡大により激変した働き方。それを支えたのが、人事・総務・経理など間接部門の業務のデジタル化をサポートするテクノロジー、「WorkTech」です。WorkTech研究の第一人者である慶應義塾大学大学院 特任教授の岩本隆先生に、最新動向や事例についてお話いただきます。

2021.03.16

  • 働き方改革
  • HRテクノロジー
採用の極意【インハウスクリエイティブ編】

採用の極意【インハウスクリエイティブ編】

「初めてデザイナーを採用したいけど、どのようなデザイナーを採用すればよいのかわからない」「デザイナーを採用したが、ミスマッチで短期退職となってしまった。どうすれば防げたのだろう」……。そんな悩みにマスメディアンのコンサルタント・倉本がお答えします。クリエイターの採用を成功に導くためのポイントを解説します。

2021.03.03

  • 採用ノウハウ
【第3回】テレワークで失敗しないために必要な3つのアクション─成功事例から考える働き方改革

【第3回】テレワークで失敗しないために必要な3つのアクション─成功事例から考える働き方改革

2021年1月、新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、二度目の緊急事態宣言が発出されました。対策の一環として、政府はリモートワーク・在宅勤務を推奨していますが、導入を検討している、導入したがうまくいかない、など現場からはさまざまな声が上がっています。700社以上の働き方改革を支援してきたクロスリバー代表取締役 越川慎司さんによると、生産性高くテレワークを行うためには、中間管理職が取るべき3つのアクションがあるといいます。具体的に解説していただきました。

2021.01.20

  • 働き方改革
マーケティング専門部署を立ち上げ、スタジアム来場者数が倍に伸長─株式会社名古屋グランパスエイト

マーケティング専門部署を立ち上げ、スタジアム来場者数が倍に伸長─株式会社名古屋グランパスエイト

「マーケティング・クリエイティブ組織のインハウス化」に取り組む企業にインタビュー。今回は、プロサッカークラブを運営する名古屋グランパスエイトの事例をご紹介します。同社では、マーケティング部を立ち上げてから3年で、スタジアム来場者数が以前の倍近くまで伸びたといいます。マーケティング部 部長の戸村英嗣さんにお話を伺いました。

2020.12.17

  • インハウス
【第2回】現場の“腹落ち感”が改革の成否を分ける─成功事例から考える働き方改革

【第2回】現場の“腹落ち感”が改革の成否を分ける─成功事例から考える働き方改革

働き方改革の成功企業は、経営層と社員の双方が“腹落ち感”を持ち、協力して「時間の再配置」を行っているといいます。必要な仕事を精査し、スキルアップと事業開発、すなわち未来への投資に時間を使うこと。623社の働き方改革支援の実績を持つ株式会社クロスリバー代表取締役 越川慎司さんは、それが会社の成長と社員の幸福を両立する真の働き方改革だと語ります。連載第2回のテーマは、“腹落ち感”をつくる方法です。また、越川慎司さんがこのように考えるようになった原点であるデンマークの、高い幸福度と生産性を実現させる仕組みや、日本の企業が学ぶべき点についても解説していただきます。

2020.12.16

  • 働き方改革
【第2回】事業成長に寄与するインハウスクリエイティブ組織とは?─freee株式会社

【第2回】事業成長に寄与するインハウスクリエイティブ組織とは?─freee株式会社

「クリエイティブ組織のインハウス化」に取り組む企業にインタビュー。第2回は、クラウド会計ソフトfreee(フリー)を開発・運営するfreee株式会社の事例をご紹介します。同社は2017年より、企業全体のブランディングに力を入れています。ブランドスタジオ クリエイティブディレクターの小川テツヤさんにお話を伺いました。

2020.12.09

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