マーケティング・営業戦略・広報・宣伝・クリエイティブ職専門の採用支援はマスメディアン【宣伝会議グループ】

ナレッジ

マスメディアンが20年で培った専門職の人事・採用に関するノウハウをまとめたレポートを公開します。マーケティング・営業戦略・広報・宣伝・クリエイティブ分野専門の採用支援・転職支援で培ってきた採用・人事・労務に関するノウハウを皆さまにお届けします。

【第2回】多様な働き方の実現が、多様な人材の採用につながる─広告業界のリモートワーク

【第2回】多様な働き方の実現が、多様な人材の採用につながる─広告業界のリモートワーク

リモートワークがほとんど常態化した、2022年現在。リモートワークのメリット・デメリットについての認識や求められるポイントにも一部変化が起こっています。広告業界の企業はどのように対処してきたか、マスメディアンのコンサルタント・荒川が事例を交えながら解説します。

2022.09.21

  • 働き方改革
【第1回】「リモートワーク可能」求人の職種別割合─広告業界のリモートワーク

【第1回】「リモートワーク可能」求人の職種別割合─広告業界のリモートワーク

マスメディアンで採用支援している広告・マーケティング・クリエイティブ職種の求人について、リモートワークが可能な求人の割合や傾向を集計。広告業界におけるリモートワークの現状についてマスメディアンのコンサルタント・荒川が解説します。

2022.09.07

  • 働き方改革
「一緒に仕事をしている人に評価してほしい」社員の声に応える制作会社の人事制度─株式会社ステッチ

「一緒に仕事をしている人に評価してほしい」社員の声に応える制作会社の人事制度─株式会社ステッチ

広告・Web制作を手掛けるステッチでは、社員数の増加を契機として、2019年度に独自の人事評価制度を導入しました。プロデューサー・クリエイター・エンジニアなどさまざまな職種の社員が在籍する同社では、自社の業務を反映した人事評価シートを作成。シートに基づいて自己評価とチームリーダーによる評価を行い、それらを統合して評価を決定しています。導入の経緯や活用方法、現在の課題について、ステッチ 執行役員の高瀬 理恵さん、宮田 雄斗さんにお話を伺いました。

2022.04.20

  • 人事
  • 働き方改革
【セミナーによせて】DX時代になぜ最高人材責任者(CHRO)が必要とされているのか?

【セミナーによせて】DX時代になぜ最高人材責任者(CHRO)が必要とされているのか?

オンラインセミナー「<海外の最新潮流から解説>DX時代に求められる最高人材責任者(CHRO)の役割」(6月23日(水)14:00)の開催に向けて、講師である慶應義塾大学大学院経営管理研究科 特任教授 岩本 隆先生に、なぜCHROが必要とされているのかを解説いただきました。(マスメディアン編集部)

2021.05.31

  • 働き方改革
  • 人事
  • HRテクノロジー
【後編】クリエイターの採用基準のつくり方─アートアンドサイエンス株式会社【全3回】

【後編】クリエイターの採用基準のつくり方─アートアンドサイエンス株式会社【全3回】

「本当にこの候補者を採用すると、会社にとってプラスになるのだろうか?」という疑問は、採用に関わる方なら誰しもが一度は持つ不安ではないでしょうか。ブランディングソリューションを提供するアートアンドサイエンスでは、採用の目的を組織課題の解決と定め、「人に合わせて組織をつくる」ことを原則に、自社の課題や任せたい仕事、将来の成長目標まで、採用の過程でじっくり話し合っています。その際に活用されるのが「人起点のジョブディスクリプション」です。「採用時のマッチング」「社員の働きやすい環境づくり」「会社の売り上げ拡大」の三方良しを追求する方法について、アートアンドサイエンス 代表取締役社長 岡村忠征さんにお話を伺いました。

2021.05.31

  • 採用ノウハウ
  • 働き方改革
【第3回】COVID-19で重要性が高まる従業員エンゲージメント─WorkTechとニューノーマル

【第3回】COVID-19で重要性が高まる従業員エンゲージメント─WorkTechとニューノーマル

コロナ禍によるリモートワークで、多くの国では生産性が上がっているのに対し、日本では生産性が下がる傾向が見られ、従業員の自律性が低いことが示唆されています。諸外国では従業員エンゲージメントの向上が急務とみなされており、同分野でのクラウドアプリケーション市場が急成長しています。海外企業との比較により浮かび上がる日本企業の課題と先進的な企業の取り組みについて、WorkTech研究の第一人者である慶應義塾大学大学院 特任教授の岩本隆先生にお話しいただきました。

2021.05.18

  • 働き方改革
  • 人事
  • HRテクノロジー
【第2回】潜在的フリーランスの活用による経済成長─WorkTechとニューノーマル

【第2回】潜在的フリーランスの活用による経済成長─WorkTechとニューノーマル

WorkTech研究の第一人者である慶應義塾大学大学院 特任教授の岩本隆先生による連載。第2回の今回は、海外先進国と日本におけるフリーランスの環境整備の現状と問題点について執筆いただきました。

2021.04.20

  • 働き方改革
  • HRテクノロジー
【中編】クリエイターの人事評価制度のつくり方─アートアンドサイエンス株式会社【全3回】

【中編】クリエイターの人事評価制度のつくり方─アートアンドサイエンス株式会社【全3回】

ブランディングソリューションを提供するアートアンドサイエンスでは、透明性の高い人事評価制度を実現するため、まず、「社員としての考え方」と「評価の枠組み」を評価指標として整備したといいます。「社員が仕事に集中できる環境をつくり、売り上げへの責任を負うのは、経営層の役割」とアートアンドサイエンス 代表取締役社長の岡村忠征さんは語ります。同社での人事評価制度のつくり方について、具体的にお話を伺いました。

2021.04.20

  • 採用ノウハウ
  • 働き方改革
【第1回】WorkTechの今とこれから─WorkTechとニューノーマル

【第1回】WorkTechの今とこれから─WorkTechとニューノーマル

新型コロナウイルスの感染拡大により激変した働き方。それを支えたのが、人事・総務・経理など間接部門の業務のデジタル化をサポートするテクノロジー、「WorkTech」です。WorkTech研究の第一人者である慶應義塾大学大学院 特任教授の岩本隆先生に、最新動向や事例についてお話いただきます。

2021.03.16

  • 働き方改革
  • HRテクノロジー
【第3回】テレワークで失敗しないために必要な3つのアクション─成功事例から考える働き方改革

【第3回】テレワークで失敗しないために必要な3つのアクション─成功事例から考える働き方改革

2021年1月、新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、二度目の緊急事態宣言が発出されました。対策の一環として、政府はリモートワーク・在宅勤務を推奨していますが、導入を検討している、導入したがうまくいかない、など現場からはさまざまな声が上がっています。700社以上の働き方改革を支援してきたクロスリバー代表取締役 越川慎司さんによると、生産性高くテレワークを行うためには、中間管理職が取るべき3つのアクションがあるといいます。具体的に解説していただきました。

2021.01.20

  • 働き方改革